Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキングに参加中です。▼


▲記事が気に入ったらこちらも応援よろしくお願いします。▲
アポロ,ポルノグラフィティ,
YouTube 音楽 PV(プロモーションビデオ)動画・アップロードしました。
無料でmusic clipを視聴・ダウンロードできます。
AmazonでCDを購入する方は右のジャケット画像をクリックしてください。
アポロ
ポルノグラフィティのデビューシングル。1999年9月8日にリリースされた。
2006年3月29日に「ヒトリノ夜」と同時に、8cmオリジナル盤を12cmマキシシングル盤として再リリースした。内容は初版と同じ。
解説
作品概要
発売当初はタイアップはない上、ポルノグラフィティ自体もほぼ無名であったためオリコン初登場は70位程度だったが、彼らの出身地因島ではかなり話題だったらしく、因島を擁する広島のチャートでは1位だった。
後に音楽番組への出演や『ここがヘンだよ日本人』のタイアップもつき、オリコン最高5位・累計40万枚以上のヒットになる。
関係者の予想以上に売れたことから、メジャーデビュー早々、一発屋の危険性をはらんでしまった作品でもある。
デビュー曲で売れすぎてしまったせいか、一時期“アポログラフィティ”というバンドの“ポルノ”という認識があった様である。
セールス的には1stアルバムよりも売れ、メンバーも「ポルノグラフィティ=アポロのイメージを払拭するのはかなり苦労した」と後に語っている。
(上記についてポルノグラフィティ#呼称のほうも参照。)
イントロに霊の声が入っていると、TBSテレビの『USOジャパン』などでも紹介されたが、定かではない。
アポロ
タイトル「アポロ」の由来はアポロ計画からである。
フジテレビ『LOVE LOVEあいしてる』に出演したとき、吉田拓郎の企画・訳詞によって、全編を通して広島弁で歌う「アポロ広島弁バージョン」なるものが生まれた。
今までに2度ほど演奏されている。
新藤晴一は、「何回もPV撮ったけど、今でも一番大変だったPV撮影」だと語っている。
フジテレビ『僕らの音楽』に出演したときやファンクラブツアー『FANCLUB UNDERWORLD 2』で演奏されたボサノバ調のアレンジバージョン「アポロ'04」がある。
ロマンチスト・エゴイスト
作曲をしたRyoはak.homma以前のプロデューサー。
1stアルバムのタイトルともなっている。
データ
初動売上0.2万枚。
累計売上42.7万枚。
登場回数24回。
1999年年間オリコンシングルチャート63位。
2006年の再リリース盤はオリコンチャートで最高位29位だった。
収録曲
アポロ(作詞:ハルイチ、作曲/編曲:ak.homma)
ロマンチスト・エゴイスト(作詞:ハルイチ、作曲:Ryo、編曲:ak.homma)
アポロ (Backing track)(作曲/編曲:ak.homma)
タイアップ
アポロ
TBS系「ここがヘンだよ日本人」エンディングテーマ
もっとポルノグラフィティを見たい
データはウィキペディアより引用しています。Wikipedia



